爆サイ削除方法と誹謗中傷の書き込み犯人特定方法【2018年版】

爆サイ

ネットを利用していると、インターネット掲示板上で誹謗中傷被害を受けることがあります。ネット掲示板の種類はたくさんありますが、中でも爆サイ.com(通称:爆サイ、バクサイ)という匿名掲示板サイトがあり、誹謗中傷事案が多く発生しています。

爆サイ.comとはどのようなネット掲示板であり、誹謗中傷を受けた場合、どのようにして記事削除を求めるべきかが問題です。

今回は、

  • 爆サイで誹謗中傷された場合、投稿記事を削除するにはどうすればよいか?
  • 爆サイで名誉毀損の投稿をした犯人を特定するにはどうすればよいか?
  • 書き込んだ犯人に責任をとらせたい!損害賠償をいくら求めることができるのか?

に関して、詳しく解説致します。

爆サイ掲示板とは?

爆サイとは、インターネット掲示板の1つであり、「地域に特化した日本最大級のローカルコミュニティサイト」と銘打っていることからもわかるように、北海道から沖縄まで、地域別に掲示板がもうけられています。

北海道版・東北版・関東版・甲信越版・北陸版・東海版・関西版・山陽版・山陰版・四国版・九州版・沖縄版・海外版 のローカルコミュニティを持っています。

月間8億5百万PVがあり、総投稿数は2億(総投稿293,273,693件突破!!2016/10/6時点)を超えており、3億件に迫ろうとしているということです。

モバイル3キャリア(docomo・au・SoftBank)のスマホにも対応しており、総カテゴリ数は2600個を超えています。

爆サイでの誹謗中傷の特徴

爆サイの特徴は、水商売系の女性が、個人情報や写真が公開され、誹謗中傷被害や名誉毀損、プライバシー侵害に遭うことが多いことです。

それは、爆サイでは、水商売系のカテゴリがもうけられていることが一因とされています。

住む地域スレッドに誹謗中傷を書き込まれると、実名や本名の書き込みがなくても、すぐに誰のことか特定されてしまうケースもあります。

また、狭い地域ですぐネガティブな口コミとして広まりますから、2ちゃんねるより影響が強いです。

水商売系の名誉毀損・プライバシー侵害の影響

爆サイで誹謗中傷や名誉毀損、プライバシー侵害の個人情報がかきこまれていても、無視しておけばよいという考えもありますが、実際の仕事に影響がでることがあります。

  • 事情があって風俗で働いていたのに、そのことが家族や恋人に知られてしまう恐れ
  • 住所や電話番号が書き込まれ、ストーカー被害に遭う恐れ
  • セクハラの書き込み、頭がおかしい、ヤリマン、ヤク中と書かれ鬱になる恐れ
  • お店の中での人間関係やオーナー、店長との関係が悪化する恐れ
  • キャバクラ嬢の誹謗中傷により、指名するお客が減る恐れ

などです。よって、迅速に対応しないと、生活やお店の経営に影響が出てしまうのです。

爆サイ上において、源氏名や伏字、イニシャル等を使って誹謗中傷、プライベート写真や画像の公開、名誉毀損被害、プライバシー侵害を受けた女性による相談などが見られます。

この点、爆サイは、地域別のローカル掲示板なので、比較的、被害者と源氏名で書き込みを受けた人の同一性を立証しやすいです。

源氏名や伏字での誹謗中傷は諦めるケースもありますが、名誉毀損で訴えることは裁判実務上可能であるので、弁護士に相談するとよいでしょう。

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爆サイの管理人・運営会社・管理会社の情報は?

爆サイは「爆サイ.com係」が運営する電子掲示板といわれておりますが、運営会社、管理人の氏名、連絡先、住所等は記載されておりません

通常の掲示板の場合、「運営会社」などのメニューをフッター部に設けて、運営会社情報を明示しているケースが多いのですが、爆サイ.comの場合そういった記載が見当たりません。

連絡は、設置されているメールフォームからのみ問い合わせを受け付けています。

レス・スレッド削除依頼で気を付ける4つのこと

  • 注意点1.利用規約をよく読む(削除依頼はレス単位か、スレッド単位か?)
  • 注意点2.削除依頼理由は法的な根拠をもって申請する
  • 注意点3.短時間に何度も申請しないこと。申請後3日(72時間)は対応を見守る。
  • 注意点4.誹謗中傷対策業者に依頼しない(自分か弁護士経由で削除申請する)

爆サイ上で、誹謗中傷記事が投稿されてしまったら、早めにその記事を削除してもらう必要があります。

注意点1.利用規約をよく読む

利用規約に従って専用の削除依頼フォームを利用することが重要です。

爆サイに対して誹謗中傷記事を削除したい場合には、サイト上に用意してある削除依頼方法に従えば、自分でも手続きができます。

爆サイ削除依頼については、爆サイ内で説明があるので、下記外部URLを参考ください。
http://bakusai.com/del/

削除は、書くスレッドの最下部にある「削除依頼」から行います。削除依頼フォームが立ち上がりますので、専用フォーマットを使ってルールに従って削除申請するようにしましょう。

コメント(レス)ごと削除が基本

具体的には、各スレッドと該当するコメントが表示されている画面の下に、「削除依頼」というボタンがあり、このボタンをクリックすると、削除依頼フォームが立ち上がるのでそこから削除依頼ができます。複数のコメントがある場合、同時にすべて削除依頼することはできないので、1つのコメント(レス番号)ごとに削除依頼を送信します。

削除依頼に入力する内容は、スレッドNo.と、スレッドタイトル、レス番号、通報区分(個人除法の記載、業者からの宣伝、連続投稿、カテゴリー違い、その他)、返信用メールアドレス、削除依頼理由となっています。以上のものは必須記入項目で、「お名前」は任意で、記入するしないは自由です。削除対象となるレスの数が多いと大変な作業になるのが現実です。

ただ、削除依頼をした場合であっても、実際に削除する可能性については、利用規約違反があるかどうかを削除人が判断して決めるので、確実に削除してもらえるとは限りません。

例えば、個人情報、電話番号、住所等は利用規約違反とみなされ、削除されるので自分で申請するとよいでしょう。

一方、誹謗中傷・名誉毀損のコメントは、「表現の自由」との兼ね合いから、管理人による安直かつ過剰な削除行為は行わなず慎重に判断すると述べています。

正しく手続きを利用すると、自分でも記事削除依頼ができるので、爆サイで誹謗中傷被害を受けた場合、まずはサイト上での記事削除方法を試してみると良いでしょう。

スレッド毎の削除依頼の場合

  • [1].スレッドタイトル、スレッド本文の中であなたの権利が侵害されている箇所
  • [2].上記[1]の項目に於いて記載頂いた箇所で侵害されているあなたの権利および発生している実害の記載
    (できる限り法的観点で、また定量的な尺度から記載ください)
  • [3].その他、参考となる情報

スレッド毎の削除理由には、上記の項目を記載するように書かれています。スレッドタイトル自体が、名誉毀損であったり、スレッド全体で、誹謗中傷が行われている場合は、スレッド全体の削除申請することになります。

ただし、スレタイ直下のコメントなど、そのコメントを削除するとスレッド全体を削除することになる場合などには記事削除の審査が厳格になる傾向があるので、注意が必要です。

「できる限り法的観点」で、と注意事項で言われておりますので、申請前に、弁護士などの法律の専門家に相談してみてもよいでしょう。

自分で削除申請する場合は、次の記事で詳しく解説にしていますので、参考にしてください。

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注意点2.削除依頼理由は法的な根拠をもって申請する

削除フォームをつかって、自分で削除申請をおこなう場合は、削除依頼理由の書き方が分からないという問題がでてきます。「批判と意見」と「名誉毀損」は違いますし、「個人的な感想と意見」と「侮辱」はまた違いますから、違法かどうかの判断が難しいです。

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削除依頼理由を書く時に、冷静になれず、どうしても感情的になってしまい、威圧的・脅迫的になる傾向もあります。

  • 「警察に言う」
  • 「裁判に訴訟する」
  • 「弁護士と相談している」
  • 「運営側に損害賠償請求する」

など不適切な内容、表現になりがちです。

しかし、爆サイ側はこれらの威圧的な削除依頼は業務妨害と判断、禁止リスト登録してしまい、かえって削除されなくなってしまうので、逆効果です。

削除人はボランティアであることを念頭にいれ、この削除依頼では、法的な根拠にもとづき事実ベースに粛々と削除を希望する削除依頼理由文を明確に記入するとよいでしょう。

削除理由が分からない時は弁護士相談

実は、社会的評価を低下させる名誉毀損、誹謗中傷の権利侵害など、書き込みの違法性は、法的な専門家である弁護士でないと判断ができない部分でもあります。

個人情報の削除であれば、プライバシー権の侵害という理由で簡単ですが、名誉毀損の場合、自分で法的な見解を加えるのは限界もあり、削除理由の書き方、被害状況の書き方など難しいと感じた場合は、ネットに強い弁護士、爆サイ削除に慣れている弁護士に相談することをお勧めします。

注意点3.短時間に何度も申請しないこと

削除依頼をする場合、同じ内容の依頼を連続して送り続ける場合(72時間以内に複数回依頼した場合)には、威圧的な申請と同様、サイトに対する業務妨害行為とみなされて、禁止リストに登録されてしまいます。

以後削除依頼ができなくなってしまうおそれがあるので、削除されないからといって何度も申請しないように注意しましょう。

削除理由は公開される?

ホスラブや2ちゃんねると違い、削除理由文が公開されることはありません

注意点4.誹謗中傷対策業者に依頼しない

爆サイ削除をサービスにうたう「誹謗中傷対策業者」が、多数存在します。

実は、うらで、「本人になりすまして」、削除申請をだしていることがあります。削除依頼は、本人か、弁護士のみが代行を許され、それ以外の業者が行うと「非弁行為」といって弁護士法72条の法律違反行為となります。

業者による代行申請が判明した場合は、爆サイ側は削除に応じず、事態をかえって悪化させる恐れがあります。

高額の費用を払わされた上、削除されないケースもありますので注意が必要です。

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爆サイ削除は弁護士に依頼が迅速

爆サイ上で誹謗中傷記事が書かれてしまった場合、自分で手続きをすることが難しかったり、自分で削除依頼したけれどもうまくいかなかったりした場合などでは、手続きを弁護士に依頼することができます。

弁護士が記事削除請求をすると1~2週間程度で開示が完了することが多く、投稿者のIPアドレスも同時に開示されます。

  • ネット問題程度で、弁護士に依頼するのは大げさではないか?費用が高いのではないか?
  • 弁護士に依頼すると「裁判」で公に知られてしまう?

など、弁護士相談には、正直抵抗を感じる方もいます。

しかし、ネット問題がこれだけ身近になった昨今、弁護士も依頼主のニーズや要望に応じて、プライバシー侵害に配慮したり、わかりやすい価格帯を提示して、利用しやすくなってきています。まずは電話やメールで無料相談で心配を伝えてみましょう。

弁護士依頼のメリットは確実で早い

爆サイに強い弁護士は、管理人の住所や連絡方法を一から調査する必要がなく、迅速に対応できることがメリットです。

弁護士が記事削除依頼する場合には、裁判ではなく、書面によって、まずは任意交渉によって、削除を求めますが、これを拒絶された場合には、裁判所での仮処分手続きなどの法的な方法を使って削除請求を行います。

※任意交渉とは、ネットに強い弁護士と掲示板管理人が、文書を通して削除依頼の交渉をすることになります。裁判所の手続きがいらないので、費用が低額になります

仮処分手続きはかなり複雑で専門的な手続きなので、被害者が自分で行うのは困難です。

爆サイに自分で削除依頼しても対応してもらえない場合、あるいは、削除依頼フォームに何を書いたらよいかわからない場合は、早めに弁護士に相談することが大切です。

【東京都・中央区】
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2ch、SNS、検索エンジン問題解決を得意としております。解決に向かって迅速に対応

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爆サイ書きこみ犯人の特定の方法

削除だけではなく、誹謗中傷を書き込んだ犯人を特定したいケースがあります。

  • 削除しても、何度も書きこんでくるのでキリがない。犯人を特定して解決したい。
  • 削除するには量が某大すぎて、犯人を推測できているので責任をとらせたい。
  • 名誉毀損による精神的なダメージが大きい。慰謝料を請求したい。
  • 営業の損害が大きいので、損害賠償を求めたい。

ネット掲示板は匿名で投稿が行われるので、投稿者を特定する必要があります。

書き込んでいる内容から、おおよそ書き込み者は予測や推定はできることもありますが、証拠がなければ、相手は「証拠はあるのか?」とシラをきることができます。

記事削除は専用フォームから自分でも手続きできることが多いですが、投稿者を特定することはできません。

また、自分で爆サイのサイト管理者に対して発信者の情報を開示するように要求しても、任意交渉で開示されることはまずありません。

発信者情報開示請求(ipアドレス)なら弁護士相談

削除と違い、書き込み犯人を特定したい場合、自分で行うには限界があるので、ネットに強い弁護士に相談依頼して手続きを進めることが多いです。

プロバイダ責任制限法という法律にもとづいて、爆サイのサイト管理者に対し、発信者情報開示請求の仮処分を行う必要があります。
これによって、だいたい2~3週間くらいで、発信者のIPアドレスタイムスタンプ携帯端末の個体識別番号(iモードID,EZ番号など)が開示されます。

これらの情報を元に、相手が使っているインターネットプロバイダが特定できるので、今度はプロバイダに対して発信者情報開示請求訴訟を起こします。
この訴訟手続き内で適切に主張と立証活動をすれば、2、3回の弁論の後、判決が言い渡されてプロバイダに対して発信者情報開示命令が出されます。

これにより、相手の氏名やメールアドレス、住所などが開示されるので、犯人を特定することができます。
犯人が特定できたら、その情報を元に相手に対して名誉毀損にもとづく慰謝料請求手続きなどをすすめることが可能になります。

名誉毀損の慰謝料相場

一般人の場合、

  • 被害者が一般人の場合の名誉毀損にもとづく慰謝料の金額の相場は、10万円~50万円程度
  • 事業の信用が失墜したケースなどの場合、50万円~100万円程度
  • ヌード写真が公開されたなどの特殊事情があれば数百万円

が相場になります。

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削除と投稿者特定の弁護士費用の相場は?

弁護士費用

弁護士に爆サイの記事削除請求や犯人特定手続きをした場合の費用相場を確認しておきましょう。

削除の弁護士費用

まずは、記事削除請求を依頼した場合です。この場合、仮処分が必要になるかどうかで費用がかなり異なってきます。

任意交渉の削除の場合には、着手金5万円くらいで手続出来ることが多いです。
爆サイでは、任意の削除依頼に応じてくれやすいので、ここまでの費用で済むことも多いでしょう。
但し、誹謗中傷コメントが数百件に上ることがありますから、コメント数によって弁護士費用がかわるのかは、弁護士事務所に問い合わせる必要があります。

任意交渉で削除できず、裁判所への訴訟や仮処分が必要になった場合には、10万円~20万円以上のお金がかかってくることが普通です。
また、どちらの場合であっても削除請求が成功した場合の成功報酬金が別途かかることもあります。

弁護士事務所によっても費用の金額が異なるので、個別に確認する必要があります。

犯人特定・開示請求の弁護士費用

さらに、発信者情報開示請求の手続きにはさらに高額な費用がかかります。
具体的には、30万円~40万円程度が必要になると考えましょう。これ以外に裁判にかかる実費が必要になります。

犯人情報開示請求手続きでも報酬金が必要になる事務所があるので、確認する必要があります。

弁護士費用の問題があって、手続きを依頼しようかどうか迷っている場合には、無料相談を行っている事務所も多いことから、一度ネット問題に強い弁護士に相談に行ってみると良いでしょう。

弁護士からできることとできないことについてアドバイスを受け、かかる費用や費用対効果について教えてもらってから、それらの情報をもとに本当に手続きをすすめるかどうかを判断することが、事態を上手に解決することにつながります。

まとめ

爆サイでは、比較的柔軟に記事削除に対応してくれるので、削除請求だけなら被害者が自分で手続きすることもできますが、犯人特定をするためには弁護士に依頼して訴訟などをする必要があります。

また、サイトが任意の削除に応じてくれない場合などにも弁護士の力を借りなければなりません。弁護士に記事削除請求や犯人特定手続を依頼すると、弁護士費用がかかります。

費用対効果について心配な場合には、まずは弁護士に相談に行って、具体的なアドバイス受けると良いでしょう。

今回の記事を参考にして、爆サイでの誹謗中傷被害に遭った場合には上手に対処して被害が広がらないようにしましょう。

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