虎ノ門法律特許事務所について

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虎ノ門法律特許事務所は、ネット誹謗中傷による被害全般に豊富なノウハウがございます
ホストラブ(ホスラブ)削除・書き込み犯人特定に強い弁護士事務所です。逮捕記事の削除、検索結果削除にも豊富な実績があります。東京都港区虎ノ門にある法律事務所です。迅速な対応で該当記事の削除請求、犯人の特定、そして損害賠償請求、名誉毀損による告訴など、状況に応じて的確に対応します。まずはお早めにご相談下さい。

対応分野

  • 5ch.net/2ch.sc
  • 爆サイ
  • ホストラブ
  • 逮捕歴記事
  • ネット誹謗中傷
  • 名誉毀損
  • プライバシー侵害
  • SNS
  • 犯人特定・慰謝料
  • 関連キーワード
  • Google検索結果
  • 個人ブログ
  • 転職サイト
  • リベンジポルノ
  • レビュー口コミ
  • yahoo知恵袋
  • 著作権問題
  • 刑事告訴
  • ミラーサイト
  • 動画サイト

費用

【相談料】
初回30分1,000円、以後30分経過毎に5,000円となります。

但し、事業者の方からのご相談は、30分5,000円とさせていただいております。

発信者本人(加害者)の方からのご相談にも応じております。
なお、法律相談後、事件を受任するに至った場合は、法律相談料は不要です。

※別途消費税がかかります。
※土日祝日のご相談は、30分5,000円となります。



【ネット書込み削除、書込み者特定の費用】
・個別交渉
着手金 5万円~
報酬金 5万円~

・仮処分(投稿記事削除、IPアドレスの開示)
着手金 20万円~
報酬金 0円

・発信者情報開示請求訴訟(書込み者の氏名、住所の開示)
着手金 20万円~(仮処分から受任した場合)
報酬金 0円

※別途消費税がかかります。
※別途諸費用がかかります。
※投稿記事の数により、費用が変わります。詳しくは、法律相談時にご説明させていただきます。
※個人の方で、弁護士費用のお支払いが困難な場合は、ご遠慮なさらずにお問合せ下さい。



【損害賠償請求の費用】
書込みをした人物に対して、損害賠償請求請求する場合の費用です。
着手金 20万円~
報酬金 0円

※別途消費税がかかります。
※別途諸経費がかかります。

私たちに依頼するメリット

  • ホストラブ(ホスラブ)サイトにおける誹謗中傷被害に強い
  • Googleに対する検索結果表示削除請求に強い
  • ネット掲示板、ブログ、twitter、facebookなどにおける誹謗中傷記事の削除請求
  • 海外法人を相手にした削除請求や発信者情報開示請求の成功実績が豊富

虎ノ門法律特許事務所は、東京都港区虎ノ門にあるネット誹謗中傷対策に強い法律事務所です。ネット掲示板、ブログ、twitter、facebookなどにおける誹謗中傷記事の削除請求、および、書き込んだ犯人の特定である発信者情報開示請求について豊富な経験とノウハウがあり、これまでも数多くの被害者の方からご相談を頂いてきました。

昨今では、ネット上に書き込まれた誹謗中傷記事が原因で、会社やお店の売り上げが減少したり、就職の内定が取り消されるなど、深刻な被害も出てきております。

当事務所にご相談頂ければ、迅速な対応で該当記事の削除請求、犯人の特定、そして損害賠償請求、名誉毀損による告訴など、状況に応じて的確に対応し、被害者様の権利をお守り致します。まずはお早めにご相談下さい。

当事務所のネット誹謗中傷対策における2つの強みとは?

虎ノ門法律特許事務所は、ネット誹謗中傷による被害全般に豊富なノウハウがございますが、中でも次の2点については最近特にご相談が多く、当事務所としましても力を入れている分野でございます。

1:ホストラブ(ホスラブ)サイトにおける誹謗中傷被害に強い

ホスラブは、月間200万人もの利用者を誇る巨大掲示板サイトです。夜の掲示板を謳い文句にしていることもあり、もともとはホステスなど水商売の方をターゲットとした掲示板でしたが、最近では一般の方の書き込みも多くなっているようです。

こちらの掲示板は、過激な内容が書き込まれることが多く、特に人気ホストやホステスの氏名、住所、連絡先などが勝手に掲載されてしまうといった被害も発生しているようです。

当事務所では、こうしたホスラブにおける個人情報の流出におけるプライバシー侵害や、誹謗中傷する内容の書き込みに対する削除請求および損害賠償請求に力を入れております。

ホスラブの場合は、相手の名前を本名ではなく、源氏名などによって誹謗中傷したりプライバシー侵害するケースが多い為、それらが特定の個人に対する名誉毀損になるかどうかが問題になります。

当事務所では、こう言った被害に対して豊富な経験をもとに、以下のような手順で対処致します。

ホスラブに対する削除請求と発信者情報開示請求

もしもホスラブにおいて誹謗中傷するような記事を見つけたら、風評被害が広がる前に、迅速な対応で該当記事を削除する必要があります。

そこで当事務所では、ホスラブ側に対して誹謗中傷記事の削除請求と犯人特定のための発信者情報開示請求を行います。

なお、ホスラブには毎月多数の削除依頼が発生しているようで、状況によってはすぐに対応してもらえなかったり、放置されてしまうこともあります。

そのような場合については、当事務所ではできる限り早めに裁判所に対して仮処分の申立てを行い、裁判によって削除請求と発信者情報開示請求を行います。

犯人の特定と損害賠償請求

ホスラブから犯人のIPアドレスなどが開示されたら、その情報をもとにプロバイダを特定し、プロバイダに対して再度発信者情報開示請求を行います。

これによって、ようやく犯人を特定することができます。 なお、書き込みの内容があまりにもひどい場合については、名誉毀損罪となる可能性もあるため、お客様と相談の上、刑事告訴なども視野に入れつつ対応致します。

また、犯人が特定できましたら、名誉毀損、プライバシー侵害等による損害賠償請求を致します。 ホスラブへの書き込みは、個人でサイト運営者側に掛け合っても、時間の無駄となってしまう可能性があります。

当事務所であれば、ホスラブの記事削除及び発信者情報開示請求に多くの実績がございますので、どうぞ安心してご相談下さい。

2:Googleに対する検索結果表示削除請求に強い

Googleなどの検索サイトで個人の氏名や会社名、店舗名などを入力して検索すると、ネガティブな情報が書かれているサイトばかりが上位表示されてしまうという被害が増えています。

例えば、検索サイトに個人の名前を入力した際に、その人の前科、逮捕歴、不起訴関連のニュース記事などが表示されてしまい、それが原因で内定が取り消されたり、知られたくない人にまで情報が知られてしまうという被害が発生しています。

このようなケースの場合、検索で表示されたサイト一つ一つに対して削除請求をするとなると、膨大な労力を必要とすることになります。そこで当事務所では、Googleに対する検索結果表示削除請求をご提案致します。

当事務所は、海外法人相手も強い

検索サイト大手のGoogle、twitter、FC2などについては、本社が海外にあるため、誹謗中傷記事の削除請求や発信者情報開示請求については、海外法人を相手に訴訟などを起こして対処しなければなりません。

そのため、それらの経験が乏しい法律事務所では対処が難しかったり、対処できたとしても必要以上に長い時間がかかってしまう可能性があります。

しかし当事務所であれば、これまでGoogleに対する検索結果表示削除請求やFC2などの海外法人を相手にした削除請求や発信者情報開示請求の成功実績が多数ございますので、安心してご依頼頂けます。

広い守備範囲であらゆるケースに対応致します

このように虎ノ門法律特許事務所は、ホスラブやGoogleに対する検索結果表示削除請求を特に得意としておりますが、それ以外にも、ネット誹謗中傷被害全般を守備範囲として広く対応しております。

【当事務所が対応している主な業務】

  • ホストラブ/ホスラブ
  • Google、yahoo、bingに対する検索結果からの名誉毀損/プラバシー侵害情報サイトの削除(Google,Yahoo)
  • 2chのレス削除、2chまとめサイト削除、2chミラーサイト削除(.net.scどちらも対応)
  • ブログサイトの記事削除
  • 食べログ関連の口コミ削除
  • 転職会議系の口コミ削除
  • その他ネット掲示板全般の投稿削除
  • amazon関連の口コミレビュー削除
  • 楽天関連の口コミレビュー削除
  • yahooショッピングの口コミレビュー削除、yahoo知恵袋削除
  • facebook削除/twitter削除
  • リベンジポルノ投稿削除
  • youtube削除
  • Google、yahoo、bingに対する関連キーワード削除、サジェスト削除・著作権問題
  • ネットストーカー対策

このように、当事務所はホスラブやGoogleに対する検索結果表示削除請求に限らず、非常に広い範囲にわたる対応実績がございます。ご相談後は最短距離での削除と犯人特定を心がけております。ネガティブな情報が広まってしまう前に、まずはお早めにご相談下さい。

よくある質問

北海道や九州などの遠方からの相談にも対応可能でしょうか?

全国対応しております。基本面会を原則としておりますが、電話やメールでのご相談も可能です。

発信者情報開示には書き込みからすぐ相談した方がよい理由は?

ホスラブなどの匿名掲示板は、ほとんどがスマートフォンから書き込まれるケースが多いです。ただし、携帯電話会社が発信記録を保存している期間が約3か月程度であるといわれています。 そのため、発信者情報の特定を確実に行うためには、誹謗中傷記事が書き込まれてから、1か月半以内に弁護士依頼して、速やかに対応していく必要があるのです。

源氏名でも名誉毀損になりますか?

源氏名(伏字、偽名)でホスラブや2ちゃんねるで行われたネット誹謗中傷ですが、裁判実務上、源氏名、伏字でも本人が特定できるような書き方であれば、名誉毀損は成立するとされています。 あきらめず、ご相談ください。

お店のオーナーですが、誹謗中傷の書き込みで売り上げに影響がでているのですが?

ネット誹謗中傷によってお店の営業利益が明らかに低下したケースなどでは、その低下分についての賠償請求ができる可能性があります。お気軽にご相談ください。

虎ノ門法律特許事務所
事務所詳細
事務所詳細
弁護士 大熊 裕司 (おおくま ゆうじ) 第一東京弁護士会 No.37803
住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目22番13号西勘虎ノ門ビル7階
対応エリア 全国
アクセス

地下鉄銀座線虎ノ門駅4番出口 徒歩5分
(※4番出口を出て振り返ると、外堀通りと桜田通りの交差点があります。桜田通り沿いを神谷町方面に左側を歩いていき、虎ノ門3丁目の交差点の手前にある宮崎歯科医院のビル7階です。カフェ・ベローチェ・虎ノ門桜田通り店さんの隣にあるビルです。)

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