Twitter炎上事件まとめ!炎上の大学生・企業・芸能人とその後

Twitterで共感される、つぶやきを行い、多くのユーザーがリツィートし何万人というユーザーへ拡散がおきることを、一般的に“バズる(SNSで話題になる)”といいます。

YouTubeで一躍有名になった、PPAPのピコ太郎も、もともとは、ジャスティン・ビーバーが自身のTwitterにて「お気に入りの動画」と紹介したことをきっかけにバズることになり、世界的流行にまで発展したので、Twitterの影響力は社会現象にまでなる潜在力を持っているといえるでしょう。

表現の自由や知る権利を国民が活用し、よい意見が醸成されていくのは民主主義でも重要なことです。ただ「表現の自由」が保証されるているのだから、自由に情報を発信していれば問題はないだろうと思う人もいるでしょうが、実際にはそういう事ではなく、悪い形でTwitterで急速に拡散することがあります。

それを一般的に「Twitter炎上(ツィッター炎上)」と呼んでいます。

特に、Twitterで炎上してしまう特徴としては、差別発言・個人情報漏えい・不謹慎な行為・法律違反行為の画像、動画等を投稿した場合に見られると言えます。

今回は、

  • Twitter炎上事件はなぜ起きるのか?
  • Twitter炎上事件の事例とその後
  • Twitter炎上の対処法

を中心に、この記事では説明します。

Twitter炎上事件はなぜ起きるのか?

Twitterは簡単に情報を発信する事が出来るという点から言っても、とても便利なツールです。

SNS 日本月間アクティブユーザー 月間アクティブ率
Facebook 2,600万人 56.1%
Twitter 4,000万人 70.2%
LINE 6,800万人 96.6%
Instagram 1,200万人 84.7%

上記が日本国内の2016年末の利用状況ですが、Twitterのユーザー数は多く、また若者20代、30代の利用者が非常に多いのが特徴です。その為、今ではブログよりも利用者も多く存在しているのが現状です。

実際に、個人個人多様な意見を持っており、Twitter等で個人的な意見や考えを、公に発信できるのはインターネットの良い点だと評価できます。

理由1.Twitterの匿名性という油断

Twitterは、Facebookとは違い、匿名性が高いという点もあり、皆に注目される投稿を行って大きな反響を得たいという欲求もあいまって、心に油断がおき過激な投稿に走らせているという指摘があります。

本人は面白半分で行ったとしても、不特定多数が見るネット上に、情報を出すという事は、その情報に対して不快感を感じる人もいるという事です。

その為、不快感を感じた人から攻撃されてしまったり、自分の個人情報を明らかにされてしまうという事は決して少ないわけではありません。過去投稿やプロフィール、フォロアーからの情報から個人情報が特定されることがよくあります。

その内容を見てスルーする人もいますが、実際にはそのスクリーンショットやキュレーションサービス(Togetter 等)、2ch等の掲示板などのに様々な所に貼り付けられてしまって情報が拡散し、結果的に炎上と言う事になる場合もあります。炎上する側もさせる側も、共通して言える事は匿名性と言う事からどうしても攻撃的になってしまう可能性があるという事です。

理由2.Twitterの拡散力!

Twitterユーザーは20代が多いということもあり、仲間に向けて発信しているようです。しかし、フォロアー限定ではなく公開状態で発信しているため、ほとんどの人がその投稿をみることが可能です。一部の人は、LINEと同様の友達との限られた範囲での情報ツールという認識をしているケースがあり、クローズなつながりだと誤解しています。

基本Twitterはオープンな仕様になっており、ネット環境があれば誰でも閲覧可能です。違法行為、不謹慎な行為が非常に多数のフォロアーをかかえるユーザーの目に止まって拡散されてしまうと、仮に自分のフォロアーが数十人のユーザーであってもあっという間に拡散していきます。

当然ながら、犯罪自慢、マナー違反、守秘義務違反、差別行為、迷惑行為などに対して、厳しい目が向けられ、その責任は自分でとらないとならないのです。

理由3.裏垢併用による誤爆ツィート

最近多いのが、アカウントを誤ってツィートしてまって炎上してしまうケースです。公式用のTwitterアカウント、裏アカウントを2つ以上Twitterアカウントを持っている人が少なくありません。公私を切り分けて、目的に応じてアカウントを切り替えるのですが、プライベートアカウントでツィートしたつもりで、公式アカウントでツィートしてしまう(誤爆ツィート)炎上事件が起きています。

プライベートアカウントや、裏アカウントは、本音が出やすく、誹謗中傷するケースも少なくないため、公式アカウントで誤って本音ツィートしてまうと、恰好の炎上ターゲットとなります。

Twitter炎上事件の事例まとめ

しまむら店員に「土下座」強要

衣料品チェーン「ファッションセンターしまむら」の女性店員に土下座させ、その姿をツイッター上で公開した女性がいました。画像は2013年9月21日、一気に拡散し炎上しました。投稿者は炎上し始めるとすぐにアカウントを削除しています。投稿者に非難殺到、Twitter炎上騒ぎとなりました。

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従業員の悪ふざけ・違法行為の写真

アイスクリームケースに飛び込む若者、冷蔵庫に入る若者、お好み焼き屋のソースを鼻につっこんだ、線路に飛び降り「人身事故なう」とツイートした、「飲酒運転ナウ」とツィートした件など、後を絶ちません。過激な投稿、違法行為の投稿によるTwitter炎上は、コンプライアンスの視点から厳しい目が向けられます。

企業によるTwitter炎上、従業員のツィート炎上

  1. 楽天トラベル公式アカウントが、柴田淳さん(歌手)に対し「ぶさいく」とツイート。
  2. ディズニー公式アカウントが、原爆投下の日に「なんでもない日おめでとう。」とツイート。
  3. 銀行行員が娘に、来店した芸能人の個人情報を漏らし、娘がツイート。
    ある銀行の支店の行員が、アイドルの個人情報を漏らし、その娘が「母が帰ってきたら◯◯くん情報たくさん頂こう。住所はざっくりとはさっき電話で教えてもらったし」「この前母は◯◯さんの免許証顔写真のコピーをとってきた笑」などと個人情報の流出をツイート。
  4. シャープTwitterアカウントが、任天堂の収録ソフトを独自の値踏み

企業は、Twitterアカウント運用の目的は様々ですが、ユーザーの近い視点でつぶやき、「共感」を得るところにあるとも言われています。当たり障りのないツィートをしても、読んでもらえず、拡散もされないので、時として主観がはいったり、意見がはいることもあります。

逆に、とりあえず更新目的で、当たり障りもないAutoTweet(オートツイート)によって、炎上することもあります。

「共感」と「反感」は隣りあわせであり、誰かが不快に感じるツィートではないか?と企業側は注意を払い、オートツィートにも注意が必要で、常に様々な角度で検証して運用する必要を迫られているといえるでしょう。

政治家によるTwitter炎上

上西小百合議員

上西小百合議員のツイッター 炎上が有名です。Twitterで7月16日に『サッカーの応援しているだけのくせに・・・』というようなサポーター批判をしツイッターが炎上しています

芸能人によるTwitter炎上

次は、ツイッター炎上で問題になった芸能人の事例をみていきましょう。参考になるように、いくつかにカテゴライズしてみたいと思います。

批判・怒りツイートで炎上となったケース

まず、よく問題になるのが批判・怒りツイートパターンです。現在注目のトピックに対し自分の意見や批判をツイッター上に上げ炎上するケースです。突発的な怒りをツイッターにぶつけてしまうケースもあります。

歌手 ONE OK ROCK タカさん

海外公演での日本人ファンに対する不満をツイッターで暴露。

芸人 ロンドンブーツ1号2号 田村亮さん

仲間の芸人さんの謝罪会見をみて、「ひどい記者」とツイート。大手芸能事務所を名指しで批判して問題に。

俳優 伊勢谷友介さん

スマップ解散に対するマスコミの取り上げ方を「どうでもいいこと」とツイートし炎上しました。

間違って投稿(誤爆)で炎上となったケース

芸能人の方が、プライベートでツイートすべきものを間違って公式アカウントなどに投稿し炎上するパターンです。間違って投稿(誤爆)パターンと言われています。

アイドル HKT48宮脇咲良さん

ファンのツイートを引用して、メンバーの後輩を中傷するコメントを投稿し炎上しました。Twitterアカウント乗っ取られたかのような、意味不明な文字列をツイートがその後続いたため、時系列で解説記事が乱立し、さらに炎上しました。「裏アカウントへの投稿を間違えたのでは?」と推測されています。

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モデル 梨花さん

「さいっごのさいごまで本気でむかつく!!!!!!!!!!!」とツイートし即削除されましたが、フォロワーの間で話題となり炎上しました。こちらも、DMを間違って投稿したと推測されています。

裏アカウントでの言動が炎上となったケース

プライベートで管理している裏アカウントがバレて、その投稿内容が問題となり炎上するケースがあります。裏アカウントでの言動が問題になるパターンです。

アイドル 指原莉乃さん

著書の宣伝のため、裏アカウントでファンを装いツイートしたことが炎上。本人が認めて収束しました。

青学のミスコンの裏垢事件

大学のミスコンで、Twitterも活用されるようになっていますが、自作自演疑惑が持ち上がり、ネット上で話題、炎上しました。

問題行動のツィートで炎上となったケース

最後は、問題とされる行動をツイッター上でしてしまうケースです。普段の行動から批判の的となっている芸能人の方が炎上するケースが多いようです。問題行動パターンと言われています。

ANRI(坂口杏里)さん

ツイッター上で、イベントでのブランド品プレゼントをおねだりして問題に。冗談っぽくツイートしていますが、具体的に指定している点などが炎上の原因かもしれません。

以上のように、ツイッターでの炎上事例はいくつかにパターン化できます。炎上対策としていくつかの事例を想定して、気をつけることも重要かもしれません。

人種差別発言によるTwitter炎上

失言ツイート炎上で即解雇、米メディア企業の広報部長

米インターネット企業「IAC(InterActive Corp)」の広報部長だったジャスティン・サッコ(Justine Sacco)氏は、南アフリカへ向かう飛行機に乗る直前、ツイッターに「これからアフリカに行きます。エイズにかからないといいな。というのは冗談よ。私は白人だもの!」と投稿し炎上し、解雇される事件になりました。

Twitter炎上事件を起こした大学生と「その後」

逮捕、書類送検されたケース

2014.05.28 「僕だってのこぎりで人傷つけて回りたい」Twitterに殺人ほのめかすTwitter投稿で、投稿した大学生が逮捕されました。

2013.09.22 男性大学生が、音楽フェスティバルに対して「ソングライン爆破してこよう」とツイート。音楽フェスティバルのリハーサルを中止させたとして、威力業務妨害の疑いで投稿した大学生が逮捕されました。

損害賠償請求されたケース

大学生が、東京・足立区のステーキハウス『ブロンコビリー』でキッチンの大型冷凍庫に入りこみ、顔だけ外に出している写真を投稿しました。店側は、悪ふざけをした元アルバイト従業員に損害賠償請求を検討されました。

退学処分されたケース

看護学生が患者から摘出された臓器を撮影してTwitterに投稿し、学生が退学処分となりました。学校側も謝罪しております。

停学処分されたケース

東京・多摩市のそば店「泰尚(たいしょう)」で、バイト学生が食器洗浄機に入ったりするなど、厨房でふざける姿をツイッターに投稿し、炎上。当該学生に対しては、本学規程に基づき懲戒処分(停学)としたと発表されました。

それ以外にも、Twitter炎上による内定取り消し、退職処分となったケースなど、大変未来ある学生の処分としてはつらい結果となっております。大学側も学生に、アルバイト先でのTwitterに関して、アドバイスする必要性が出ているといえるでしょう。

企業の炎上防止のために

社員がTwitterを運用する場合、その発言が会社の発言ととられれます。「うっかり発言」により、炎上するケースが後を絶ちません。本人にとっては、軽いジョークで書いた投稿でも、人生が大きく変わったり、解雇されたりするのです。Twitterの影響力はそれだけ大きいということをわすれてはなりません。

また、些細な発言で、喧嘩になることもあります。面とむかっていわないことも、Twitter上だと、人格がかわり、罵りあうこともあり、さらにそれで炎上もおきるのです。

Twitterは、拡散力が強いため、運用には最新の注意が必要なのです。また、家族であっても業務で知りえた情報は、漏らさないということが重要になります。企業の体質がとわれますので、リテラシー教育が必要なのです。

Twitter炎上と誹謗中傷

またTwitter炎上での誹謗中傷と言うのも特徴の一つだと言えます。

基本的にはその人が発した内容に対しての非難と言う所で止まるわけではなく、その人が今まで何をしてきたか、どういう情報を発信してきたかと言う事が表に出るだけでなく、その人の人格までも否定する発言等も書かれる事も少なくありません。

一方的に非難する言葉が書かれるだけでなく、その人の個人情報が等が掲載されたりする場合もあり、人によっては日常生活は勿論の事、仕事などにも影響を及ぼしてしまうという事も珍しくありません。
では、実際にはTwitter炎上の対処法としてはどういう物があるでしょうか。

Twitter炎上の火消し方法

対処その1.アカウントの削除

実際にTwitterを利用する場合、アカウントを削除してしまえばもう自分が発信した内容が出る事もないし、相手から何か書かれたりしたというのも見る事が出来なくなります。非公開とする事も出来る為、そういった対処をする事も可能です。

ただ注意したいのは、既にそうした自分の発信した内容と言うのは画像として残っている可能性があるという事です。

その為、アカウントを削除した程度では終わらないという事も有り、そこからドンドンと情報が広がって行ってしまう可能性も否定できません。ジャスティン・サッコのように飛行機を乗っている間に、一気に拡散し、自分の管理外でも情報は、結果的に何ともできない状態になってしまう場合もあります。

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対処その2.乗っ取り、意味不明ツィートを連投

アカウントを、削除できないケースもあります。多くのフォロアーがいるアカウントだったり、ビジネス上必須のアカウントの場合など、削除できないケースがあります。

その場合、よく見受けられるのは、

  • 「乗っ取られた」ということで、自分のツィートではないと言い張る(責任回避)
  • 意味不明な投稿を連投して、問題ツィートを押し上げる(見えなくする)

などのケースが見受けられますが、ユーザーは全部それらの行為を簡単に見抜くので、逆に炎上を助長するケースがあり、お勧めできない行為です。

むしろ、潔く、すべてを公にして謝罪する方がよいといえるでしょう。

対処その3.ネットに強い弁護士に相談

不用意な発言をしてしまったという事は自分自身のミスになりますが、実際にその情報に対して反応して炎上が起きたときの被害は甚大なものとなります。

炎上がなぜ起きるのか?を分析していると、実は、日本国中の人が全員情報を拡散しているかと言ったらそうではなく、このような事をする人はごく一部の人です。
一見多くの人が寄ってたかって攻撃している様に見えてしまうかもしれませんが、実はそうではなくごくごく一部の人が自分たちの意見を書いて誹謗中傷しているというケースもあります。

炎上の原因をまずは特定することが重要です。

  • 何故起きたのか?
  • 今どういう状況か?(現状分析)
  • 次に何が起きるのか?(予測)
  • 法的措置はいつとるのか?(対処)
  • 事後処理(再発防止と収束)

ネット炎上を速やかに収束するケースもあれば、悪化させることもあります。特に、企業の場合、こういった対策はネット専門に扱っている弁護士と一緒になって、コンプライアンスを重視した対策をとることが重要です。

Twitter炎上に詳しい弁護士に相談

前述した様に、インターネットというのは匿名性が高い為、どうしても自分が何をしたとしてもばれないと思っている人も存在していますが、実際の所はそうではありません。
自分が行った事に対しては誰がしたかと言う情報は残っているため、調べる事が出来れば簡単にその情報を入手する事も出来るのです。
その場合は個人で行うよりも弁護士に相談する方がより確実に、スピーディーに行ってもらう事が出来ます。

ただ弁護士に相談すれば何とかなるかと言ったら決してそうではなく、相談する人によって全く結果が違う様になってしまう事も珍しくありません。
まずはこうしたネット上のトラブルについて詳しい人に相談する事が重要です。

またTwitter炎上について良く扱っている人に相談し、どのように今まで対応してきたかと言う事等も調べて依頼するというのが対処法としても必要となります。

対処その4. 事前対策に向けた企業のネット顧問弁護士契約

また、企業側は、ネットリテラシーを事前から普及すべく、ネットに強い弁護士を顧問として招き、炎上を事前に防ぐということも大事なことなのです。

ネット炎上は、社員や生徒などの内部の人が原因となっていることがすくなくありまえん。新人社員教育のあるべきこと、社内体制のネットリテラシーの強化、行動指針の策定に弁護士サポート、コンプライアンスミーティング強化、WEBのブランド強化などネットの影響がつよまった今、ネット顧問の重要性が高まっているといえるでしょう。

まとめ

今回は、Twitter炎上に関してのリスク、事例、対処法を解説しました。

ネット炎上の仕組み、理由に関しては、下記の記事で解説してますので、合わせてご覧ください。

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一度炎上してしまうと収束が大変です。特に一般人も炎上に巻き込まれることが多いですので、注意や配慮をした情報発信に心がけるようにしましょう。

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